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【AKB48】尾木ママが再びAKB柏木に苦言「スルーはいじめの無視の辛さと同じ」

1 :ヴァイツェン ★:2015/06/23(火) 14:32:28.04 ID:???*.net
尾木ママ”こと教育評論家の尾木直樹さんが6月21日、NEWS手越祐也(27歳)との抱擁写真騒動の渦中にあるAKB48の柏木由紀(23歳)に対し、19日に続いて再び苦言を呈した。

公式ブログの21日付けエントリー「しっかり反省し、ファンに誠実であれば『失敗』は生きるんですよ」によると、
尾木さんが柏木について触れた19日のエントリー(参照:尾木ママがAKB柏木を痛烈批判 http://www.narinari.com/Nd/20150632201.html)へのアクセスが殺到したそうで、
「ひょっとしたら、アイドルの謝罪について率直につぶやき過ぎたのかしら?」「そのアクセス件数の多さにびっくり仰天」と驚いている様子。

尾木さんのスタンスとしては、「アイドルや芸能界のことはよくわからない」「だから これまではいろんなこと起きても あまりコメントして来ませんでした」としているが、
今回は「他人事と思えないのです…ご一緒にお仕事もし尾木ママはファンの一人として応援していたからです…」と、身近な存在だったからこそ、一言、言いたいことがあったそうだ。

そして「人の道 業界のルール どちらが大切か…です」と諭すようにい続け、
「政治家もアイドルも人気に支えられてなんぼの立場の人は ファンや市民に対して『誠実』でなければならないのですよ」と改めて苦言を呈した。

また、この一件に沈黙を決め込んだ柏木に、
「『無視』スルーほど失礼 いや 人の心を傷つける行為はありません…ちょうど『いじめ』の無視の辛さと同じですね ファンの存在をないものとするのと同じですから」
と厳しい言葉も。さらに「尾木ママも 落ち込んでいただけに傷つきました…」と、大きなショックを受けたことを明かしている。

エントリーの最後は「ブログ炎上の意味 あまりわからない尾木ママですが 再び強調したいと思います…」と結んだ。

http://www.narinari.com/Nd/20150632225.html

27 :名も無きアイドル:2015/07/15(水) 16:48:48.98 ID:NZYLeeROS.net
オカマ風情が偉そうなんだよ
てめぇの性別すらあやふやのくせに
偉そうに語るな!!

28 :名も無きアイドル:2015/08/31(月) 08:33:14.90 ID:tmtS3ho60.net
>>27
今や教育問題だけではなく、社会、政治、芸能と幅広い発言で注目を浴びている尾木ママ。
もともとはお堅い教育評論家「尾木直樹」だったが、“オネエキャラ”で大ブレークするきっかけをつくってくれたのがこの人……。

今もね、僕は信じられないんですよ。なんでこうして、毎日のようにテレビに出られているのかって。

だって、もう68歳でしょ? 幼馴染みでサラリーマンだった人は定年退職してるし、自営業の人だって後継者に居場所を譲って、それぞれが老後を楽しんでる世代ですからね。

今から6年前、2009年12月30日に放送された特番「さんま・福澤のホンマでっか!?ニュース」(フジテレビ系)は、僕にとって初めてのバラエティー番組出演でした。

オファーを受けた時は福澤朗さんも司会というので、てっきり情報番組だと思ったんですね。
その年をニュースで振り返り、教育評論家の立場からコメントをお願いします、というお話でしたから。

収録はすごく楽しかったですよ。事前に家族のアドバイスで、話の割り込み方をお茶碗を鳴らして特訓しましたし、
生まれが滋賀県伊吹町(現・米原市)ですから、さんまさんが話す関西弁は耳に優しいっていうか馴染みがありますからね。
ついつい気を許し、家族と使ってる「そうよねえ」「違うわよ」って、オネエ言葉で相づち打ってたんです。

改めて申しますが、僕は“オネエ”じゃありません。
ただ、ウチは妻と娘2人の女系世帯ということもあり、普段の家族間の会話ではいつの間にか“オネエ”になっていたんです。
そこに反応した、さんまさんが突然、「ママー」ってツッコミを入れてきましてね。途端に大爆笑。ウケちゃったんです。

そんなことがあり、収録後、さんまさんに「また来てよ」って言われましたが、最初は冗談だとばかり思ってました。

ところが、年が明けて「ホンマでっか!?TV」のディレクターさんから電話をいただきまして再度出演しましたら、
さんまさんが「ママー」「ママー」を連発。
他の出演者のテロップは白色なのに、僕だけピンク色で書体も女の子っぽくしてたんです。おまけに、ピリオド代わりにハートマーク。

それからです。どんどんテレビ局からオファーがくるようになりまして、レギュラー番組をたくさん抱えています。

とってもありがたいですね。
講演会やイベントに登壇すれば、日本全国どこへ行ってもたくさんの方が来てくれます。
九州のある小さな町に行きましたら、老いも若きも大勢の方が来られて講演会場は満員御礼。
町長さんが「ウチの町に、こんなに多くのお母さんがいたのか!」って目を丸くされたぐらいでした。

毎日更新してるブログもアクセス数が何十倍にも伸びましたし、その内容がニュースとして取り上げられることも増えました。

13年に制定された「いじめ防止対策推進法」は11年に起きた滋賀県大津市の中学2年生いじめ自殺事件が契機です。
僕はこの事件の第三者調査委員会の委員として法案制定にあたりさまざまな提言を行い、与野党の議員さんのご協力で異例のスピードで制定に至りました。
ママとしての活動や知名度によって少しはお役に立てたのではと思っています。

そう思うと、さんまさんの一言が僕の人生を大きく変えたんです。まさに「恩人」と言えるでしょうね。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/163134
2015年8月31日

http://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/163/134/d4b41132b1b4479bb023766ad9ab839520150827142041223.jpg

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